MINDHUBJAPAN
ゼニコグAIのトレーニング設定画面。領域・時間・難易度を選び、AIトレーニングの提案を受ける
Zenicog認知・言語トレーニングタブレット + Web管理

一人ひとりの取り組みを、日々の力に。

タブレットから始める認知・言語トレーニング。AIによる個別の調整と、現場での記録管理を備えたMindHubのZenicogをご紹介します。

JapanMindHub株式会社(大阪)日本語でのご相談

日本での導入・連携を、お気軽にご相談ください。

施設での活用や販売パートナーのご相談を承ります。デモの方法と日程はご相談のうえでご案内します。

導入の流れ →
ResearchFrontiers in Neurologyランダム化比較試験 2件

技術の背景を、研究から知る。

Zenicogを用いたランダム化比較試験2編が、国際学術誌Frontiers in Neurologyに掲載されています。

01 / 03

読む・注意力・記憶力 — 領域ごとの実際の課題画面と担当者の記録

Zenicog MindHubの認知・言語トレーニングサービス

TABLET TRAINING·ADAPTIVE AI·CARE RECORDS

利用者はタブレットで取り組み、スタッフはWebで記録を確認。Zenicogは、認知・言語トレーニングと運用管理をつなぎます。実施結果に応じた難易度の調整から履歴の確認まで、一人ひとりの取り組みと現場の運用を支えます。

250+INSTITUTIONS · KOREA HQ韓国本社 Mindhub Inc.の実績 · 研究・実証・試用導入を含め累計250機関以上への提供実績
02RCT · FRONTIERS発表済みのランダム化比較試験 · Frontiers in Neurology
01JP PATENT日本で特許1件取得・2件出願中 · 特許第7730235号

250機関は、研究・実証・試用導入を含む韓国本社の提供実績です。江北サムスン病院・盆唐ソウル大学校病院などの上級総合病院でも使われています。

The Zenicog Experience

取り組みと記録を、
ひとつの流れに。

利用者はタブレットで取り組み、スタッフはWebで記録を確認。

日本語画面
ゼニコグAIのAIトレーニング設定画面(トレーニング領域・時間・難易度の選択)

認知・言語 → 個別の難易度調整 → 記録の確認

ゼニコグAIの画面デザイン(紹介用イメージ)です。提供範囲はご相談時にご案内します。

認知・言語→個別の難易度調整→記録の確認
ADAPTIVE AI
AI

結果に応じたAIの調整

実施結果に応じて、AIが難易度を自動調整します。実機デモで、一人ひとりに合わせた調整の流れをご確認いただけます。

TABLET

タブレットでの取り組み

認知・言語領域のトレーニングにタブレットで取り組みます。日本語で提供するコンテンツの範囲は、デモやご相談時に確認できます。

RECORDS

現場で確認できる記録

Web管理画面で利用者情報、実施履歴、結果レポートを管理します。担当者の役割や利用環境に合わせた運用方法をご相談いただけます。

Note

トレーニング結果は医学的判断に代わるものではありません。

日本での提供構成と、発表された研究の製品・条件は区別してご案内します。

Made for your context

現場ごとの使い方を、
ともに考える。

U-01FACILITIES
施設・事業所

取り組んだ内容を、その場で記録に残す。

タブレットでの取り組みとスタッフによる記録確認を、一つの運用の流れとして検討します。施設の利用環境と担当者の役割に合わせて導入範囲をご相談いただけます。

認知・言語トレーニング実施履歴結果レポート
U-02COMMUNITY
地域プログラム

地域の取り組みに、合うかたちを。

参加対象、端末環境、運営スタッフ、プログラムの目的から確認します。日本で提供できるコンテンツや支援範囲と照らし合わせ、活用の可能性を検討します。

運用目的参加環境サポート範囲
U-03RESEARCH
研究・連携

発表済みの研究から、次の問いへ。

対象者、実施条件、結果と限界は論文原文でご確認いただけます。研究・実証の連携は、目的と範囲を具体的に確認したうえでご相談します。

論文原文研究条件連携のご相談
How it works by facility

機関ごとの使い方を、
順を追ってご案内。

利用の流れと、担当者が確認する内容を機関の種類ごとに整理しました。日本での契約・研修の方法は、ご相談時に施設ごとにご案内します。

ゼニコグAIのAIトレーニング設定画面(トレーニング領域・時間・難易度の選択)
画面 トレーニングの領域・時間・難易度を決める設定画面
施設・事業所

施設・事業所での使い方

ご利用の流れ
  1. 運用環境の確認
  2. 利用者・担当者の登録
  3. 時間・難易度の設定
  4. タブレットで取り組み
  5. Webで記録を確認
担当者が確認すること
  • 利用者ごとの実施履歴
  • トレーニング領域別の結果レポート
地域プログラム

地域プログラムでの使い方

ご利用の流れ
  1. 参加対象・目的の確認
  2. 端末環境の確認
  3. 利用者・担当者の登録
  4. トレーニングの実施
  5. 運営スタッフが記録を確認
担当者が確認すること
  • 参加者ごとの実施履歴
  • 運営スタッフが確認できる結果レポート
研究・連携

研究機関・連携での使い方

ご利用の流れ
  1. 研究計画の共有
  2. 利用方法の協議
  3. 設定と登録
  4. トレーニングの実施
  5. 記録の確認
担当者が確認すること
  • 研究計画に合わせたトレーニングの設定
  • 発表済みの論文原文(上の「研究から知る」)
ご相談時に施設ごとにご案内する項目
日本での契約・料金・請求の方法研修・オリエンテーションの方法記録の保管場所・保管期間
Grounded in research

技術の背景を、
研究から知る。

Zenicogを用いたランダム化比較試験2編が、国際学術誌Frontiers in Neurologyに掲載されています。対象・設計・結果は論文原文でご覧いただけます。

韓国の製品サイト ↗
Frontiers in Neurology · 2025 · RCT
2025

脳卒中の方を対象とした研究

Zenicogを用いたランダム化比較試験。対象者と実施条件は論文原文でご確認いただけます。

論文原文を読む ↗
Frontiers in Neurology · 2026 · RCT
2026

軽度認知障害(MCI)の研究

高齢のMCIの方を対象としたランダム化比較試験。実施環境と対象製品の範囲も併せてご確認ください。

論文原文を読む ↗
JP Patent
01

日本の登録特許1件・2件出願中
特許第7730235号

Track record · Korea HQ
250+

研究・実証・試用導入を含め、韓国本社が累計250機関以上に提供してきた実績です。上級総合病院から認知症安心センター、児童発達センターまで広く使われています。

Zenicogの機能を見る
Who uses Zenicog

韓国の病院・センターに、
導入されています。

現在ご提供中の機関と、研究・実証・試用導入でご一緒した機関に分けてご紹介します(韓国本社の実績)。

上級総合・公的病院

3
  • 江北サムスン病院
  • 盆唐ソウル大学校病院
  • 国民健康保険公団 一山病院

大学・リハビリ・専門病院

12
  • 円光大学校山本病院
  • 延世馬頭病院
  • 光州365リハビリテーション病院
  • 金海ハンソル・リハビリ療養病院
  • マスタープラス病院
  • アベンス病院
  • スルギロウン・リハビリ医学科病院
  • メドウィル病院
  • クァンヘ病院
  • ナウン病院
  • ポグンハン病院
  • 済州ソンハン病院

認知症安心センター・福祉館・学校

7
  • 仁川・延寿区 認知症安心センター
  • 道峰障害者総合福祉館
  • 釜山・北区障害者総合福祉館
  • 利川市障害者総合福祉館
  • 城東デイケアセンター
  • 巨済エグァンウォン
  • 金湖中学校

児童発達・言語・心理センター

10
  • イソプ児童発達センター
  • 安山ウリ言語心理センター
  • 仁川・富平アイボムセンター
  • 教育研究所 icontact
  • トリ児童発達研究所
  • 安養パルム児童センター
  • 坡州 株式会社サイ
  • 梁山キム・ヒョンジュ言語心理発達センター
  • マインド・イン心理相談研究所
  • キムラブ附設梨花三星心理センター

共同研究・助言の病院

12
  • 新村セブランス病院
  • 原州セブランス基督病院
  • 仁荷大学校病院
  • 高麗大学校九老病院
  • 高麗大学校安山病院
  • 亜洲大学校病院
  • 国際聖母病院
  • 江原道リハビリテーション病院
  • ソソン病院
  • サムスンソウル病院
  • 建国大学校病院
  • 仁済大学校上渓白病院

実証・試行運用の機関

8
  • ソウル・中浪区 認知症安心センター
  • ソウル・中区 認知症安心センター
  • エデン児童発達センター
  • MJ発達心理相談センター
  • 楊平オンダムマル言語発達センター
  • ウリ心理相談センター
  • アイサラン児童発達センター
  • 安養アイウィング発達センター
250+機関

このほかにも、研究・実証・試用導入を含め累計250機関以上に提供しています。

Let’s get started

導入の第一歩は、
現場を知ること。

Step 01

環境を確認

活用目的、参加対象、端末、担当者の運用方法をお聞かせください。

Step 02

画面・機能のデモ

取り組みと管理の流れ、日本語コンテンツの提供範囲を確認します。

Step 03

条件をご相談

端末・通信、料金・契約、研修・サポート、データの条件を相談します。

Step 04

運用の準備

合意した提供範囲に合わせ、担当者の役割と開始日程を検討します。

ご相談時に確認すること
日本語コンテンツ端末と通信利用規模料金と契約研修とサポート個人情報とデータ
MINDHUB × YOUR NEXT OPPORTUNITY
Partnership / Japan

日本の次の現場へ。
ともに歩むパートナー。

販売・流通、施設への導入、研究・実証の連携まで。皆さまの現場経験とMindHubの技術を組み合わせて進める、協力先を探しています。

販売・流通Distribution
施設への導入Facilities
研究・実証Research
Good to know

お会いする前に、
よくあるご質問。

詳しい資料をご希望ですか?

About MindHub

韓国から日本へ。
技術の中心に、人。

Japan

MindHub株式会社

日本での提供・導入支援の窓口
2026年4月設立
大阪市中央区淡路町一丁目6番9号8F

OSAKAEST. 2026.04
Korea HQ

Mindhub Inc.

韓国本社・Zenicogの開発・提供
2019年11月5日設立・代表 李 海誠
韓国京畿道安養市東安区市民大路327番ギル11-41
安養創業支援センター801号

ANYANG · KOREAEST. 2019.11
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ここから。

joe@mindhub.ai

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